秋の夜長向け
台風、酷いことになってますね。
西のほうの方々はご無事でしょうか、心配です。
さて、釣りにも行けない秋の夜長向けに、
こんなの買ってみました。
上段は、私が小学校高学年頃にハマっていた、
いわゆる「ゲームブック」のソーサリーシリーズ。
あまりの懐かしさについ、Amazonのマーケットプレイスにて購入。
下段左もマーケットプレイスにて、『パブロフの鱒』という海外書籍の日本語訳。
釣りの本ではありますが、ハウツーではなくて、心理学(的エッセイ)みたいなの。
なので表紙折り返しに「本書を読んだほうがいいと思われる症状」というのが載っていて、
・どこへいつ釣りに行くべきか、悩んだことがある。
・夫もしくは妻から、釣りへ行きすぎると文句を言われたことがある。
・平日の午前中に釣りをしたことがある。
・友達がもう充分だと言っても、まだ釣りたいと思ったことがある。
・釣りについて、ガイドあるいは名人に相談しようと思ったことがある。
・釣りについて嘘をついたことがある。
私の場合、1,3,5,6に該当します。
6項目中4項目なので、相当重症なのでしょう。(笑)
下段真ん中二つは私が大学生のときにかじってた、「MAGIC:The Gathering」。
娘の知育玩具を買いに立ち寄ったおもちゃ屋さんにて購入。
まだシリーズ続いてたのかと、これまたつい懐かしくなりまして。
対象年齢が13歳以上と高いので、今度姪が来た時にでも遊んでみるか?
下段右は『アジング・メバリングがある日突然上手くなる』
考えてみると、ソルトルアー関係のハウツー本ってロクに読んだことない。
「釣力UP!壁を破る超常識シリーズ」というフレーズに惹かれまして。(笑)
というわけで、子供のこともあるし、意外と活躍するかもしれませんわ。
関連記事